診断で自分の軸がわかった後は、
「この色、好きかも」
「この形はしっくりくる」
「これは素敵だけど、私には少し違うかも」ひとつ、またひとつ。
そんな小さな気づきを重ねながら、 少しずつ「自分にしっくりくるもの」がわかっていきます。
初めて骨格診断を受けたときの私も、
そうでした。
全てを理解できたわけではなく…
少しづつ
自分にしっくりくるものを知ることで、
ひとつ、またひとつ、 「これでいいんだ」と思えるものが増えていきました。
そしてそれは、服だけではなく、 自分自身を知ることにも繋がっていくのかもしれません。

Emi

