誰かに想いを馳せる時間

誰かにメールでありがとうを伝えたり、
手紙を書いてみたり
そんな誰かに想いを馳せる時間は、届ける自分自身も豊かな気持ちになります。

書きながら、あー、あの時にこんなこともしてもらったなーとか、今度ここに一緒に行ってみたいなとか、一緒にあの景色みたなーとか、あの時は一緒に大笑いしたよな‥とか。

感謝するつもりで書いてなくても、感謝が湧き上がり
つながりを感じたくて書いてないけど、つながりを感じずにはいられない。

この度石亭では、
事前に参加者さまへ、お一人お一人手紙を書いたのですが、これまでご一緒してきた日々が次々と浮かんできて、書いてる最中から至福時間でした。

そして石亭ラストの講座後には
付箋を人数分用意して、自分以外の皆んなへ
わたしから見た、〇〇さんのステキなところ。を付箋に書き、帰り際皆んなで交換することに⛩️

手元に7枚の付箋。その一枚一枚がギフト。
日本庭園を眺めながら、お一人お一人を思い浮かべながら、いい時間を過ごせたこと。
これも良い思い出となりました。

頂いた手元の付箋は宝もの。
相手を思うことで、自分の中にある感謝や、つながりの気持ちに気づくこともある。
手紙はその気持ちを形にするひとつの方法🥀

Shiz

Share the Post:

関連記事

いつもLucia・ Spiraををご利用いただきありがとうございます。 このたびサロン名をMaison LU.SPRIAへ変更し、新たな一歩を踏み出しました。 今後ともよろしくお願いいたします。

Emi's Style Book

Shiz's Style Book